年間第21主日

シモン・バルヨナ、あなたは幸いだ
(マタイ16・17より)

【本日の聖書朗読箇所についての解説】
◯『聖書と典礼』表紙絵解説 オリエンス宗教研究所
◯女子パウロ会 ラウダーテ
◯福音のヒント 幸田和生元カトリック東京大司教区司教

2020. 8.23

09:30 テハン神父様司式

【 本日の予定 】
特にありません

コロナ感染防止対策として、ごミサ参加用紙を提出していただいており、有難うございます。聖堂入口での密を避けるため、検温も含め、用紙はご自宅で記入したものをご持参ください。お願いいたします。
ショップガリラヤの丘の再開は、9月第一週日曜日からと考えております。再開後、しばらくは日曜日のみミサ後からお昼までとさせていただきます。 見通しの立たない状況が続いておりますので、急遽、変更となる場合がありますことをご了承願います。
ミサ中の携帯電話の音はミサの流れを中断してしまいますので、ミサ前に必ず電源をお切りくださるか、マナーモードに設定してくださるようお願いいたします。
典礼当番、8月は南地区です。
8月の掃除当番 第1~第4土曜日午前9:30から
 29日(土)は第5土曜日のためお掃除はありません。翌30日(日)のミサ後に全員で掃除をします。
教会学校は、まだ、しばらくの間お休みします。


※平塚教会では、5月29日(金)から公開ミサと各種講座を再開しました。(2020.5.26)

※留意:各小教区の信徒の皆様は、その方針に従って頂けますようお願いします。

ただし、日曜のミサは密集を避けるため、
 ①最大80名程度で行う予定です。
また、ご自身やご家族に
 ①体調不良が見られる方
 ②感染を心配される方
  は、継続して参加をお見合わせ下さい。
参加される方は、当日ご自身で検温し、
 ①37.3℃以下であることを確認
 ②マスクを着用
 してご参加ください。
集会室・コロンバンルームを利用される方は密閉を避け、
 ①窓の開放、換気
 ②使用後の清掃、殺菌(テーブル、椅子、ドアノブなど)
 ③飲食の禁止
 ④6名まで→コロンバンルーム、7名以上→集会室3
の利用
 の徹底をお願いします。
ミサ、各種講座、集会室利用の際は密接を避け、
 ①終了後は速やかな帰宅
 をお願いします。


※参加をお控えになる信徒の皆さんは、同じ時間に心を合わせてお祈りください。また、今後の状況により変更される可能性があることをご承知おき下さい。

※ご参考
 →リンク:初心にかえる:神への信頼(カトリック茅ヶ崎教会)
 →リンク:カトリック茅ヶ崎教会ホームページ
 →リンク:カテドラル山手教会での典礼(YOUTUBEインターネット配信)
 →リンク:ゆるしの秘跡にあずかる代わりに(悔い改めの祈り、悔い改めの祈り:麹町聖イグナチオ教会)

聖堂への入退出についてのお願い

聖堂南側のガラス戸から、聖堂内への出入りはご遠慮ください。
聖堂床面の汚れの原因となるためご協力をお願いします。


横浜教区事務局より

「すべての命を守るためのキリスト者の祈り」のカードが届きました。それぞれお持ちになって祈りをともにいたしましょう。


教会報 「被昇天号」ができました

聖堂の入り口においてありますので、ご自由にお持ちください。
 →リンク:平塚教会報 第118号 2020年8月15日発行


7月九州豪雨 災害支援募金のお願い

平塚教会にて日曜ミサ時に募金箱を設置します。集まった募金はカトリック福岡司教区へ振込させていただきます。ご協力をお願いします。

「被災者に寄り添ってこの厳しい状況を乗り越えていくために力になりたいのです。そのために皆さんのご協力をお願いいたします。多くの人々を癒し、慰め、力づけたイエスに倣って、被害を受けた方々と共に歩んでいきましょう。よろしくお願いいたします。」(ヨゼフ アベイヤ 福岡教区司教)

 →リンク:2020年7月九州豪雨 災害支援特設サイト・被災状況等(カトリック福岡教区)

カトリック八代教会よりお礼のお手紙が届きました


テハン神父様 信徒の皆様 主の平和が地の隅々にまでいきわたりますように。 日本中が酷暑に見舞われていますがお元気でお過ごしでしょうか。先日は、思いがけなく平塚教会の皆様の温かい思いが込められたお見舞いを受領いたしました。心より感謝申し上げます。幸い八代教会自体の被害は微少でしたが、被災された信者さんたちの支援に当てさせていただきました。皆様からお寄せいただいたお祈りとご支援は、世界の同じ信仰を持つ方々に見守られている、支えられているとの確信を呼び覚まし、心強さを覚えます。改めて主任司祭および八代教会の信徒一同、心よりお礼申し上げます。 コロナウイルス感染症の終息にはまだ時間を要するようです。皆様どうぞお気を付けてお過ごしください。一週間ほど前に人吉、八代の被災地区を訪れましたが、少しずつ平常を取り戻し始めていました。日本全国どこで災害が起こるか予測のつかない時代になりました。気を付けて日々過ごしたいと思っています。ありがとうございました。
8月14日 八代カトリック教会主任司祭 ハリー オカロール 信徒会長 長濱 聰


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