1月25日 09:30 テハン神父様 司式 「世界こども助け合いの日」教区指定献金にご協力をお願いします
本日の予定 ミサ後、聖堂のお掃除は西地区の皆さん

今後の予定

1月30日(金) 10:00 ミサ
2月1日(日) 年間第4主日 9:30 日本語ミサ 韓神父様司式 テハン神父様は秦野教会で司式 14:00 英語ミサ
2月6日(金) 10:00 ミサ
2月8日(日) 年間第5主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式 14:00 スペイン語ミサ(テハン神父様司式)
2月13日(金) 10:00 ミサ
2月14日(土) 14:30 ~ 16:30 教会委員会
2月15日(日) 年間第6主日 9:30 子供とともに捧げるミサ テハン神父様司式 11:00 教会学校 初聖体クラス(第3集会室) 14:00 英語ミサ
2月18日(水) 灰の水曜日19:30~ ミサ テハン神父様司式
2月20日(金) 10:00 十字架の道行の祈り・ミサ
2月22日(日) 四旬節第1主日 9:30 日本語ミサ 韓神父様司式 テハン神父様は大磯教会で司式

カトリック平塚教会 教会報 ウェブマガジン版

あなたは今でも 〈驚き〉 の心を持っていますか?
第134号 2025年 12月21日発行

秩序 – 無秩序 – 再秩序
第133号 2025年 8月10日発行

キリストは復活した
第132号 2025年 4月20日発行

お知らせ

典礼当番、1月は、北地区です。
掃除当番は、地区により下記の通り行うこととなりました。
南地区は第1日曜日のミサ後、東地区は、金曜日の典礼部会後と第2日曜日のミサ後、北地区は第3日曜日のミサ後、西地区は第4日曜日ミサ後に行います。
1月25日(日)西地区 西地区の掃除が2026年1月より毎月第4日曜日ミサ後に変更となります。

横浜教区より

本日1月25日(日)は、「世界こども助け合いの日」です
すべてのこどもの命が世界のあらゆる国々で守られますように、皆様のお祈りと献金を今年もお願いいたします。
カトリック児童福祉会(教皇庁宣教援助事業)への2025年度 横浜教区の献金総額は545万336円でした。皆様のご協力に心から感謝申し上げます。

典礼部より

昨年の枝を回収します。1月18日(日)~2月8日(日)
2月18日の灰の水曜日の灰作りのため、昨年の枝を聖堂入口の箱へお入れください。

四旬節の 金曜日のミサ は十字架の道行から始まります。
2月20日(金)~ 3月27日(金)10:00 ~ 十字架の道行の祈り・ミサ
4月3日(金)15:00~十字架の道行の祈り


委員会からのお知らせ

聖堂入口大扉改修工事・・・1月5日(金)~ 2月10日(火)
毎週金曜日と主日のミサの日曜日は、原則工事は休みとなります。
工事開始から何か変更や延期などが生じた場合は、管理営繕部からの御連絡をいたします。信徒の皆様のご理解とご協力をお願いします。

1月22日(木)に聖堂空調整備更新工事が終了致しました。(前日21日試運転を実施)
ここまでの長い時間を掛けての審議の結果、管理営繕の方々を含む多くの方の関わりを頂き信徒の皆様の御理解ご協力のもと無事に終了出来ました。ここにご報告いたします。

1月11日(日)のミサ後の馬小屋や外の電飾などの片付けに、多くの方々の参加を頂き予定より早めに終了出来ました。ご協力に感謝いたします。ありがとうございました。

管理営繕報告

聖堂大扉張替工事 無垢材撤去後、金属サイディング張りが予定通り進んでいます。2/11(水)には使用可能となる見込みです。


日時 2026年3月7日(土)10時〜12時
会場 平塚教会 参加費無料
講師 西村桃子氏 第16回シノドス議長代理セルヴィ・エヴァンジェリー宣教会 会員
内容 講話と霊における会話の実践

研修会資料ダウンロード「霊における会話」研修会資料

横浜教区典礼研修会のお知らせ

日時 2026年2月11日(水・祝) 10:00~15:30(受付9:30~)
場所 カトリック藤沢教会(藤沢市鵠沼石上1-1-17)
講師 菅原裕二師(イエズス会司祭、上智大学神学部特任教授、教皇庁立グレゴリアン大学名誉教授(教会法)
参加費 1人 500円(昼食は各自持参)
申込期限 2026年1月25日(日) 典礼部 三木まで
後日、講話を録画して配信します(字幕付き)詳細は、後日お知らせします。


合同入信志願式のお知らせ

横浜教区では、復活徹夜祭に入信の秘跡を受ける求道者の方々のために、例年のとおり、四旬節第1主日の2月22日(日)、梅村昌弘司教司式による「合同入信志願式」が「ことばの典礼」により下記のとおり行われます。
日時:2026年2月22日(日)15:00(受付14:00~)
場所:カトリック藤沢教会(藤沢市鵠沼石上1-1-17)
司式:梅村昌弘司教
申込期限:2月2日(月) 申込要領や詳細は、PDFファイルをご参照ください。
2026合同入信志願式案内.pdf2026合同入信志願式案内.pdf


Holy Mass live online

はじめてのミサ

いつも教会の前を通ると、あの建物の中はどうなっているんだろうと想像していたけど・・・

はじめての教会

お入りになっての感想はいかがでしょうか。
ここはいつでも、誰でも、自由に入れます。心静かに、神に語りかけてみませんか。

カトリック平塚教会
ミサのご案内

access
ミサ 主日(毎週 日曜日)9:30 から
平日(毎週 金曜日)10:00 から
Mass in English 1st and 3rd Sunday frome 14:00
Misa en Español Segundo Domingo à partir de 14:00

Information

2024年 能登半島地震 情報ページ
2025降誕節
2026年キリスト教一致祈祷週間(1月18日~25日)
使徒的勧告 わたしはあなたを愛している――貧しい人々への愛について
回勅 主はわたしたちを愛された
2027年ワールドユースデーソウル大会 WYD2027
司教団戦後80年メッセージ
日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025
シノドス流の教会――交わり、参加、宣教 《シノドス最終文書》
2025年 ラウドダート・シ10周年
カリタスジャパン:「ミャンマー地震救援」募金の受付を開始
2025年 聖年
オンライン版『教会の祈り』の公開について

戦後80年司教団メッセージ、司教団核兵器廃絶宣言2025について

日本カトリック司教団より、戦後80年司教団メッセージと日本カトリック司教団核廃絶宣言2025が出されました。どちらもカトリック中央協議会のホームページに掲載されていますので、下記リンクからご覧ください。

「平和を紡ぐ旅 -希望を携えて-」戦後80年司教団メッセージ
「日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025」


「若い人が教会に居ない」って本当?

小さかったあの頃、親と一緒に行った日曜日の教会。あの頃の友達は最近どうしてるのかなぁ?大人になって初めて出会った信仰。
教会でなかなか同世代の人に会えなくて…よく聞きます!でも…実は教会にはたくさんの青年が居るんです!自分の教会、地域、全国で信仰を中心に青年たちは出会い、どんどんつながりを深めています。そしていつも新しいつながりを歓迎しています。


World Youth Day Seoul 2027

2027年 ワールドユースデー国際大会はソウルで開かれることが公表されました。


見よ、それはきわめてよかった ― 総合的なエコロジーへの招き

「ラウダート・シ」部門は、2022年に日本カトリック司教協議会に設立された部門です。日本のカトリック教会が、前教皇フランシスコの回勅『ラウダート・シ』で示されるインテグラル・エコロジーの歩みをともにするためのサポートを行っています。このサイトでは、インテグラル・エコロジーに関するさまざまな情報提供のほか、皆様からお知らせいただいた取り組み等の情報共有、諸活動への呼びかけを行っています。
「ラウダート・シ」実践のヒント

日本カトリック司教団文書『見よ、それはきわめてよかった―総合的なエコロジーへの招き』出版記念シンポジウムの動画が、カトリック東京大司教区のYouTubeチャンネルで公開されています。
動画視聴はこちら
また、日本カトリック司教協議会より文書が公開されています。「キリスト者の共同体として、わたしたちは、すべてのいのちを守り、知恵と勇気をもってあかし」していきたい(前教皇フランシスコ、東京ドームミサ説教)。一人でも多くの人が、この呼びかけにこたえてくださることを、心から願っています。
公開文書はこちら

わたしたちは、後続する世代の人々に、今成長しつつある子供たちに、どのような世界を残そうとするのでしょうか。ともに暮らす家の未来の気づき方について一緒に考えましょう。

2025 11月24日 カトリック平塚教会におけるセミナーセミナー2025 ポスター

News

2026年1月の教皇の祈りの意向:みことばによる祈り

2026年1月の教皇の祈りの意向は、「みことばによる祈り」をテーマに、次のように祈る。「みことばによる祈りが生活の糧となり、また私たちの共同体の希望の源となって、互いを大切にしながら使命に生きる教会を築くことができますように」。(抜粋)

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「生きるために不可欠な信仰」レオ14世、乳児たちの洗礼式で 2026-01-18

バチカンでは、「主の洗礼」の祝日に、教皇により乳児・幼児の洗礼式がとり行われる。システィーナ礼拝堂を背景に行われるこの恒例の儀式は、1980年代に、教皇ヨハネ・パウロ2世によって始められた。~「赤ちゃんたちが両親である皆さんからいのちを授かったように、今、子どもたちは生きることの意味、すなわち信仰を受けるのです」と教皇は話された。~そして、教皇は幼児洗礼の意義について、「わたしたちは愛する人たちにあるものが不可欠だと知ると、すぐにそれを求めます。実際、生まれたばかりの赤ちゃんに着る物も食べ物も与えずに、彼らが大人になって服や食べ物を選ぶようになるまで放っておく人がいるでしょうか。もし着る物や食べ物が生きるために必要ならば、信仰はそれ以上に重要です。なぜなら、神によっていのちは救いを見出すからです」と説かれた。(抜粋)

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枢機卿会議初日:シノドス性と宣教を考察テーマに採択 2026-01-08

 2025年通常聖年が終了した翌日、2026年1月7日から2日間にわたり、バチカンで臨時枢機卿会議が開催された。~枢機卿たちは「シノドスとシノドス性」と「宣教」をテーマを考察。~ 「宣教的な教会であるためには、自分自身だけを見つめずに、自分を超えたその先を、他の人々を見つめることが必要」と述べた教皇は、「実際、教会の存在意義は、枢機卿や、司教、司祭たちのためでなく、福音を告げることにある」、「キリストを中心に据えた福音、それがわたしたちのミッションである」と強調された。(抜粋)

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ビデオ:ローマを訪れた希望の巡礼者たち、聖年の一年を振り返る 2026-01-06

カトリック教会の典礼暦で、「主の公現」祝った2026年1月6日、2025年度の「通常聖年」は、閉幕の日を迎えた。~ 「兄弟姉妹の皆さん、希望の巡礼者として、わたしたちは神の御言葉とその限りないいつくしみの光のもとに、いのちの道を探し求めました。天から降ったパンである方がわたしたちの歩みを支えてくださいました。キリストの愛が、わたしたちを回心と兄弟愛、正義と平和の追求へと促しました。わたしたちは感謝の心を込めて、この聖なる扉を閉じようとしています。無数の信者たちがこの扉をくぐりました。わたしたちが疲れと苦しみを感じる時には、善き牧者が御心の扉をいつでも開け放ち、迎え入れてくださることを固く信じています。聖霊の導きのもと、わたしたちの声を、世の光である御子を遣わしてくださった御父を讃える、全教会の声と合わせましょう」 「忠実であられる神に祈ります。あなたの恵みの宝をわたしたちに開かれ、この世における欺かない希望の証人となるための新たないのちを守り抜く力をお与えください。こうして、地上を旅するわたしたちの巡礼の果てに、信頼をもってあなたの家の扉を叩き、いのちの木の実を味わうことができますように」。~教皇は、左右の扉をゆっくりと引き、最後は両手で扉をしっかりと閉められた。。(抜粋)

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