3月8日 09:30 テハン神父様 司式 ミサ後、聖堂のお掃除は、東地区の皆さま
11:00から 初聖体クラス(第3集会室)
14:00 スペイン語ミサ テハン神父様 司式

今後の予定

3月13日(金) 10:00 十字架の道行の祈り・ミサ ミサ後、典礼部会
3月15日(日) 四旬節第4主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式「子供とともに捧げるミサ」ミサ後、教会学校
11:00 ~ 初聖体クラス (第3集会室)
14:00 英語ミサ
3月20日(金・祝日) 10:00 十字架の道行の祈り・ミサ
3月21日(土) 14:30 ~ 16:30 教会委員会
3月22日(日) 四旬節第5主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式 ミサ後、信徒集会
3月27日(金) 10:00 十字架の道行の祈り・ミサ
3月29日(日) 受難の主日(枝の主日)9:30 日本語ミサ テハン神父様司式
11:00 初聖体クラス(第3集会室)
4月2日(木) 聖木曜日 主の晩餐 19:30 日本語ミサ テハン神父様司式
4月3日(金) 聖金曜日 主の受難(大斎・小斎)15:00 十字架の道行
19:30 日本語ミサ テハン神父様司式
4月4日(土) 聖土曜日 復活徹夜祭 19:00日本語ミサ テハン神父様司式
4月5日(日) 復活の主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式(大磯教会と合同ミサ)
14:00 英語ミサ
4月10日(金) 10:00 ミサ
4月12日(日) 復活節第2主日 神のいつくしみの主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式「子供とともに捧げるミサ」初聖体
14:00 スペイン語ミサ(テハン神父様司式)
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Holy Mass live online

はじめてのミサ

いつも教会の前を通ると、あの建物の中はどうなっているんだろうと想像していたけど・・・

はじめての教会

お入りになっての感想はいかがでしょうか。
ここはいつでも、誰でも、自由に入れます。心静かに、神に語りかけてみませんか。

カトリック平塚教会
ミサのご案内

access
ミサ 主日(毎週 日曜日)9:30 から
平日(毎週 金曜日)10:00 から
Mass in English 1st and 3rd Sunday frome 14:00
Misa en Español Segundo Domingo à partir de 14:00

Information

2024年 能登半島地震 情報ページ
第4回謝恩価格本フェア
第34回世界病者の日
使徒的勧告 わたしはあなたを愛している――貧しい人々への愛について
回勅 主はわたしたちを愛された
2027年ワールドユースデーソウル大会 WYD2027
司教団戦後80年メッセージ
日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025
シノドス流の教会――交わり、参加、宣教 《シノドス最終文書》
2025年 ラウドダート・シ10周年
カリタスジャパン:「ミャンマー地震救援」募金の受付を開始
2025年 聖年
オンライン版『教会の祈り』の公開について

戦後80年司教団メッセージ、司教団核兵器廃絶宣言2025について

日本カトリック司教団より、戦後80年司教団メッセージと日本カトリック司教団核廃絶宣言2025が出されました。どちらもカトリック中央協議会のホームページに掲載されていますので、下記リンクからご覧ください。

「平和を紡ぐ旅 -希望を携えて-」戦後80年司教団メッセージ
「日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025」

広島・長崎被爆80年:教皇「核兵器は人間性を傷つける」

広島・長崎への原爆投下から75年:教皇フランシスコのメッセージ

2018年平和旬間 平和の問題に常に関心を


「若い人が教会に居ない」って本当?

小さかったあの頃、親と一緒に行った日曜日の教会。あの頃の友達は最近どうしてるのかなぁ?大人になって初めて出会った信仰。
教会でなかなか同世代の人に会えなくて…よく聞きます!でも…実は教会にはたくさんの青年が居るんです!自分の教会、地域、全国で信仰を中心に青年たちは出会い、どんどんつながりを深めています。そしていつも新しいつながりを歓迎しています。


見よ、それはきわめてよかった ― 総合的なエコロジーへの招き

「ラウダート・シ」部門は、2022年に日本カトリック司教協議会に設立された部門です。日本のカトリック教会が、前教皇フランシスコの回勅『ラウダート・シ』で示されるインテグラル・エコロジーの歩みをともにするためのサポートを行っています。このサイトでは、インテグラル・エコロジーに関するさまざまな情報提供のほか、皆様からお知らせいただいた取り組み等の情報共有、諸活動への呼びかけを行っています。
「ラウダート・シ」実践のヒント

日本カトリック司教団文書『見よ、それはきわめてよかった―総合的なエコロジーへの招き』出版記念シンポジウムの動画が、カトリック東京大司教区のYouTubeチャンネルで公開されています。
動画視聴はこちら
また、日本カトリック司教協議会より文書が公開されています。「キリスト者の共同体として、わたしたちは、すべてのいのちを守り、知恵と勇気をもってあかし」していきたい(前教皇フランシスコ、東京ドームミサ説教)。一人でも多くの人が、この呼びかけにこたえてくださることを、心から願っています。
公開文書はこちら

気候危機の現状とラウダート・シ 母なる地球に愛をこめて

わたしたちは、後続する世代の人々に、今成長しつつある子供たちに、どのような世界を残そうとするのでしょうか。ともに暮らす家の未来の気づき方について一緒に考えましょう。

2025 11月24日 カトリック平塚教会におけるセミナーセミナー2025 ポスター


3月の教皇の祈りの意向:武装解除と平和のために

ビデオには、英語版、スペイン語版、イタリア語版の3つのバージョンがあるが、YouTube 再生画面の右下 「設定」(歯車のマーク)から、日本語など、他の言語の字幕を選択して視聴することができる。

2026年3月の教皇の祈りの意向は、「武装解除と平和」をテーマに、次のように祈る。「各国が有効な武装解除、特に核武装の解除に向けて動き、世界の指導者たちが暴力ではなく対話へと歩みを進めていきますように」。(抜粋)

教皇による祈り
 父と子と聖霊のみ名によって。アーメン。
 いのちの主よ、
 すべての人間を御自身の姿に似せて造られたお方よ、
 あなたがわたしたちを戦争のためでなく、交わりのために、
 破壊のためでなく、兄弟愛のために造られたと信じます。
 弟子たちに「あなたがたに平和があるように」と挨拶された主よ、
 わたしたちにあなたの平和と、
 歴史の中でそれを実現する力をお与えください。
 今日、わたしたちは世界の平和を願い国々が武器を放棄し、
 対話と外交の道を選ぶよう祈りを捧げます。
 わたしたちの心から憎しみ、怨恨、無関心を取り除き、
 わたしたちを和解の道具としてください。
 恐れにあおられた統制からではなく、
 信頼と、正義、そして人民間の連帯から、
 真の安全が生まれることを理解させてください。
 主よ、諸国の指導者たちを照らしてください。
 彼らが死の計画を放棄する勇気を持ち、
 軍拡競争を止め、
 最も弱い立場の人々のいのちを中心に考えることができますように。
 核の脅威が人類の未来を二度と左右することがありませんように。
 聖霊よ、わたしたちを日々の平和の誠実で創造的な構築者としてください。
 わたしたちの心において、わたしたちの家庭において、
 わたしたちの共同体において、そしてわたしたちの街において。
 一つひとつの優しい言葉、和解の態度、
 対話の選択が、新しい世界の種となりますように。
 アーメン。

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イラン:「平和は相互の脅威や武器では築かれない」 2026-03-01

教皇レオ14世は、中東の劇的な情勢に深い懸念を表明。暴力の連鎖が取り返しのつかない深淵と化す前にこれを止める道義的責任を呼びかけ、外交が本来の役割を取り戻すことを願われた。~「安定と平和は、相互の脅威や、破壊と苦しみと死をもたらす武力によってではなく、理にかなった、公正で、責任ある対話によってのみ築かれる」~外交が本来の役割を見出し、正義に基づく平和的共存を切望する人々の幸福が促進されることを願いながら、教皇は平和のために祈り続けるよう信者らに呼びかけられた。 こうした中、教皇は、パキスタンとアフガニスタン間の最近の衝突にも憂慮を示され、一刻も早い対話の再開をアピールされた。「世界中のあらゆる紛争において調和がまさるように」と、皆を祈りに招かれた教皇は、「神の賜物である平和だけが、人民間の傷をいやすことができる」と強調された。

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四旬節を輝かしい旅路として見つめる 2026-02-26

復活祭前の準備期間、「四旬節」に入って最初の日曜日、教皇は説教で、この日の福音朗読箇所、マタイ福音書4章の、イエスが悪魔から誘惑を受けるため、“霊”に導かれて荒れ野に行かれたエピソード(マタ4・1-11)を取り上げながら、「輝かしい旅路」としての四旬節、悔い改めがもたらす力について話された。~この恵みのときに、祈りとあわれみのわざとともに、悔い改めを惜しみない心で実践してください。沈黙に時を与えてください。テレビ、ラジオ、スマートフォンを少しの間消してください。神のことばを黙想し、秘跡に近づいてください。わたしたちの心に語りかける聖霊の声に耳を傾けてください。また、家庭、職場、地域社会で互いに耳を傾け合ってください。孤独な人、とくに高齢者、貧しい人々、病者のために時間をささげてください。過剰なものを捨て、必要なものに事欠く人と節約したものを分かち合ってください。~「謙遜と愛、断食と施し、節制とゆるし、善を与えて悪を報いないこと、悪を遠ざけ、善を行うことによってささげるわたしたちの祈り」(『説教』[Sermo 206, 3])は、天に届き、わたしたちに平和を与えることでしょう。(抜粋)

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神との交わりと全人類一致の秘跡としての教会 2026-02-20

教皇は、「第二バチカン公会議の諸文書」を主題とするカテケージスにおいて、新たに『教会憲章』(Lumen gentium)の考察に入られた。そして、その第1回目として、「教会の神秘―神との交わりと全人類一致の秘跡」をテーマに講話された。~目的は、イエス・キリストの和解のわざ、すなわち十字架上の死によって実現されたわざによって、すべての被造物を一致させることです。この一致は何よりもまず典礼を祝うために会衆が集まるときに体験されます。典礼において多様性は相対的なものとなります。すなわち、重要なのはともにいることです。なぜなら、わたしたちは個人と社会集団の間の隔ての壁を打ち砕いた(エフェ2・14参照)キリストの愛に引き寄せられるからです。~第二バチカン公会議は『教会憲章』の冒頭で次のように述べるのです。「教会はキリストにおけるいわば秘跡、すなわち神との親密な交わりと全人類一致のしるし、道具である」(同1)。公会議は「秘跡」という用語の使用と、それに続く説明によって、教会は人類の歴史において神が実現しようと望まれることの表現であることを示そうしています。(抜粋)

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