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平塚教会のミサについて

12月4日は、英語のミサはありません。第6地区合同堅信式がありますので、お車の方はお早めに駐車場を空けて下さいますようお願いいたします。なお、収容人数のの関係上、あらかじめ決められた方のみの参加とさせて頂きますのでご協力願います。

【毎日の御言葉を味わう】
◯御言葉の典礼 祈る花
◯祈りのヒント せせらぎ

「新型コロナウイルス感染症対策」について

 「基本的対処方針に基づく対応」に沿って、引き続き、感染拡大を防止する取り組みを致します。

日曜のミサは密集を避けるようお願いします。
聖堂南側のガラス戸から、聖堂内への出入りはご遠慮ください。
また、ご自身やご家族に
 ①体調不良が見られる方
 ②感染を心配される方
  は、継続して参加をお見合わせ下さい。
参加される方は、当日ご自身で検温し、
 ①37.3℃以下であることを確認
 ②マスクを着用
 してご参加ください。
集会室・コロンバンルームを利用される方は密閉を避け、
 ①窓の開放、換気
 ②使用後の清掃、殺菌(テーブル、椅子、ドアノブなど)
 ③飲食の禁止
 ④6名まで→コロンバンルーム、7名以上→集会室3
の利用
 の徹底をお願いします。
ミサ、各種講座、集会室利用の際は密接を避け、
 ①終了後は速やかな帰宅
 をお願いします。

・各小教区の信徒の皆様はその方針に従って頂けますようお願いします。
・コロナ感染拡大防止対策として、ミサ参加用紙を提出して頂いています。
 聖堂入口での密を避けるため「地区、氏名、体温、連絡先」を記載した用紙
 ご自宅で記入しご持参ください。
・聖体拝領の際は間隔をあけてお並びください。
・ミサ中の祈りや唱える部分に関して、声を出さず心の中で行うこともご判断下さい。
  ※参加をお控えになる信徒の皆さんは、同じ時間に心を合わせてお祈りください。
※プライバシーに配慮した上で、ミサのライブ配信(Youtube)をいたします。
 →【リンク:カトリック平塚教会ミサ(YOUTUBEライブ配信)】

※ご提出頂いたミサ参加用紙は、参加者把握のため1ヶ月間厳重に保管しています。
 1ヶ月経過した用紙は、シュレッダーにて処分しております。
※感染がわかった方、高熱が続いている方は、次の①②両方にご連絡をお願いします。
 ①教会 → テハン神父様(0463-21-2320) 受付:午前9:00~午後5:00
 ②志澤委員長、または小関副委員長   受付:午前9:00~午後7:00
 ※ 感染拡大を阻止するため出来る限り早めのご連絡をお願いします。
 その際のご本人のお名前の公表などは守秘義務に基づき対応いたしますのでご安心ください。
※なお、緊急時の速やかな一斉連絡について LINE、携帯電話、固定電話の3種類の方法を整備致しました。未申請でご希望の方は、教会委員へお問い合わせ下さい。
次の会は、感染防止に留意し開催します。
 ・火曜会      毎月(第1・2・3火曜)13:00~15:30
 ・いつくしみの会 毎月(第1木曜日)   10:00~11:45
  読書と分かち合い(ラウダート・シ 70~92)
※日本のカトリック教会における感染症対応ガイドライン

日本カトリック司教協議会は2020年11月1日付で「日本のカトリック教会における感染症対応ガイドライン」を設定しています。
 →日本語 日本のカトリック教会における感染症対応ガイドライン
 →英 語 GUIDELINES FOR THE CATHOLIC CHURCH IN JAPAN FOR DEALING WITH INFECTIOUS DISEASES
ミサ中の携帯電話の音はミサの流れを中断してしまいますので、ミサ前に必ず電源をお切りくださるか、マナーモードに設定してくださるようお願いいたします。


日本カトリック司教協議会より「新型コロナウイルス感染症に苦しむ世界のための祈り」が発表されました。
一日も早いコロナウイルスの終息をお祈りください。


「若い人が教会に居ない」って本当?小さかったあの頃、親と一緒に行った日曜日の教会。あの頃の友達は最近どうしてるのかなぁ?大人になって初めて出会った信仰。
教会でなかなか同世代の人に会えなくて…よく聞きます!でも…実は教会にはたくさんの青年が居るんです!自分の教会、地域、全国で信仰を中心に青年たちは出会い、どんどんつながりを深めています。そしていつも新しいつながりを歓迎しています。
→ 横浜教区 青年活動・予定はこちら

東京カトリック神学院ザビエル祭動画配信のお知らせ  

東京カトリック神学院より以下のお知らせをいただきました。
去る11月23日、東京カトリック神学院にてザビエル祭が行われました。ご来場いただいた皆様に感謝申し上げます。会場開催に引き続き、12月3日より「ザビエル祭動画版」を公開いたします。本編に先立ちまして予告編を公開いたしました。是非ご覧ください。(公開日以降、下記掲載の予告編のリンクから本編にジャンプできるようになります)
 → https://youtu.be/vIcmFLWpd08


新しい「ミサの式次第」研修用動画  

今年の11月27日日曜日(待降節第一主日)から新しい「ミサの式次第」の使用が始まります。それに伴い、横浜教区典礼委員会では新しい「ミサの式次第」実施に向けての準備のために、2つの研修用動画(①新しい「ミサの式次第」を使った模擬ミサ、②新しい「ミサの式次第」についての解説)を作成いたしました(各約30分)。以下のリンクからご視聴いただけますので、ご利用いただければ幸いです。
動画1 新しい「ミサの式次第」を使った模擬ミサ 30分12秒
 → https://youtu.be/Il82flgJxYI
動画2 新しい「ミサの式次第」についての解説 29分46秒
  → https://youtu.be/W1CD0SpKeiM

第24回横浜教区カテキスタ会公開講座
9月24日(土)に雪ノ下教会で開催された第24回横浜教区カテキスタ会公開講座の模様をYoutubeにて配信しています。テーマ:「新しいミサ式次第 ~直前準備講座~」講 師:梅村昌弘司教 3時間21分5秒
→ https://www.youtube.com/watch?v=Z6eQWJ07Bms


2022年度 平和旬間行事の動画配信について

2022年度 平和旬間行事「あなたは誰の隣人ですか? ~難民を歓迎できる社会に~」は、8月11日(木)に雪ノ下教会を会場に実施予定でしたが、新型コロナウィルス感染拡大の状況を踏まえ、開催を中止いたしました。この度、平和旬間行事で行う予定だった、講演とパネルディスカッションの部分の動画が準備できましたので、配信をいたします。以下よりご視聴ください。
第1部(講演)72分
 → https://youtu.be/eNMkoO9h_g8
第2部(パネルディスカッション)44分
  → https://youtu.be/Z1ctpLvKV5Y
2022年8月26日
カトリック横浜教区正義と平和協議会 担当司祭 岡野充良


共同宣教司牧サポートチーム神奈川 からのお知らせ

①「2022年度研修一覧」が届きました。コピーして聖堂入口に置きますので、ご興味のあるかたは、お持ち帰りください。さらに詳しい募集要項は事務室にあります。
→ 信徒・修道者・司祭による共同宣教司牧 交流会・養成研修会 2022年度研修 一覧
②古川勉神父(雪ノ下教会)による講座「キリスト信仰の見つめなおし ー初代教会とパウロの世界ー」をオンライン配信形式でお届けします。オンライン講座ですので、神奈川県以外の方も受講可能です。詳しくは共同宣教司牧サポートチーム神奈川のウェブサイトをご覧ください。
→ 「聖書研究 キリスト信仰の見つめなおし」【初代教会とパウロの世界】

第40回教区典礼研修会講話動画「ミサをともにささげるわたしたち」のお知らせ

教区典礼研修会の講話動画「ミサをともにささげるわたしたち」がYoutubeにてご視聴いただけます。
 講話1「主の日をともに祝うことの意味」YouTube配信はこちら
 講話2「ミサをともにささげるわたしたちという存在」YouTube配信はこちら


祈りの呼びかけ「ウクライナとロシアを聖母の汚れなきみ心に奉献する祈り」 
3月25日(金)神のお告げの祭日のローマ時間午後5時(日本時間3月26日午前1時)、教皇様はウクライナとロシアを、聖母マリアの汚れなきみ心に奉献されました。日本カトリック司教協議会の菊地功大司教様から祈りの呼びかけが届きましたのでお送りいたします。「聖母マリアの汚れなきみ心に、ロシアとウクライナを奉献する祈り」は教皇庁のウェブサイトから、各国語でダウンロードできますのでご活用ください。祈りの日時や方法は、各小教区や修道院でお決めいただければと存じます。よろしくお願いいたします。心からの祈りを、全世界の人々とともにささげましょう。(横浜教区本部事務局事務局長 保久 要)
→ 「聖母マリアの汚れなきみ心に、ロシアとウクライナを奉献する祈り」
→ カリタスジャパンサイト:ウクライナ危機人道支援

教皇フランシスコ回勅『兄弟の皆さん』を学ぶ オンライン講座のお知らせ

2022年度定例司教総会にあわせてYouTubeによる視聴が可能なオンライン公開講座が配信されています。テーマは「教皇フランシスコ回勅『兄弟の皆さん』を学ぶ」です。司教様とともに、教皇フランシスコ回勅『兄弟の皆さん』を学び、深めることができますようご覧ください。
→ YouTube配信はこちら


 →リンク:バチカンニュース
 →リンク:Vatican News(Youtube)LIVE

12月の教皇の祈りの意向:非営利団体のボランティアのために(2022.12.1)  

2022年12月は、「非営利団体のボランティア」のために、次のように祈ります。「人間開発に携わる非営利団体のボランティアが、共通善に献身する人々に出会い、国際協力の新しい道を常に探し出すことができますように」。~連帯に満ちたボランティアとなることは、わたしたちを自由にします。わたしたちを他者の必要、正義の要求、貧しい人の擁護、被造物の保護へと開きます。それは、眼差しや、注意深い傾聴、寄り添いをもって「いつくしみを作り出す人」になるということです。ボランティアであるとは、あなたが奉仕する人々と一緒に働くということです。人々のためだけではなく、人々と共にです。人々と共に働くということです。(抜粋)

教皇「家族であることの喜びを証ししよう」(2022.12.2)  

教皇フランシスコは、12月2日、家庭のための諸組織の関係者とお会いになった。教皇は参加者らへのの挨拶で、「家族であることの喜び」を証しするよう願われた。家族の喜びとは、すべてが順調であることの喜びではなく、幸せな時も、苦しい時も、平穏な時も、辛い時も、すべての状況を家族で生きていく上での喜びである、と話された。そして、家族であるとは、神からの恵みであることを、深い感謝と共に思い出してほしいと願われた。また、教皇は、何よりも夫婦、家族の価値を大切に守り、家庭内での対話や祈りの時間を持つよう勧められた。(抜粋)

霊的生活の恵みである「慰め」について考察、教皇一般謁見(2022.11.23)

慰めが与える平安は、座ったままそれを味わうことをさせず、人を主にいっそう引きつけ、良いことを行うために歩ませる。わたしたちが慰めを体験した時、善を行いたい気持ちがいつも起こる。それに対して、悲嘆の中にある時、自分の中に閉じこもり、何をする気も起きない。慰めは人を他者への奉仕のために進ませる。~神から来る霊的慰めに対し、人間が作り出す偽の慰めもあることに注意しなければならない。神からの慰めは静かで非常に内面的なものであるが、偽の慰めは騒がしく、目立ち、情熱的である。それは燃える藁のように、最後には虚しさだけを残す。~慰めと世の罪による悲嘆の間をわたしたちは生きていくが、神からの慰めを見分けることができるならば、それは魂の奥底まで深い平和をもたらすだろう。(抜粋)

教皇「あきらめてはならない、平和は可能」(2022.11.18)

ウクライナの人々とその苦しみはいつもご自身の心の内にある、と述べた教皇は、ウクライナの人々に対する人道支援、紛争解決の糸口の追求、捕虜の解放など、バチカンの取り組みを説明。「あきらめてはいけません、平和は可能です」と話しつつ、そのためにはすべての人がまずは自分の心の武装を解くことから始める必要がある、と語った。 教皇は「真の平和とは、対話によるもの」と強調し、武力では憎しみや支配への渇きを打ち破ることはできず、それらはいずれまた形を変えて再び現れることになる、と話した。(抜粋)

「悪に対し善で返し、復讐の連鎖を断ち切る」教皇、バーレーンでミサ(2022.11.5)

この教皇ミサには、カトリック教会の北アラビア代牧区に属する国々、バーレーンをはじめ、クウェート、カタール、サウジアラビア、またその他の湾岸諸国から、およそ3万人の信者が参列した。平和と正義を意向としたこのミサで、教皇は平和の構築のためにイエスの愛の力に学ぶよう招かれた。わたしたちはしばしば権力を求めれば求めるほど、平和が脅かされるという現状を目にしていると教皇は指摘。~「すべての人を愛する」ことについて、教皇は、今日の多様性に満ちた世界において、自分の家族や友人、自分を愛してくれる人や自分と似た人たちだけではなく、自分と異なる考え、習慣、伝統を持つ人々とも共存する必要が生じるが、こうした中で、「自分を愛してくれる人を愛したところで、あなたがたにどんな報いがあろうか」(マタイ5,39)というイエスの言葉を、天の父の子らとして兄弟的世界を築くための真の挑戦として受け取っていかねばならない、と話した。(抜粋)

諸聖人の祭日:教皇「平和を実現する人となるためには」(2022.11.1)

自問しよう。自分は平和を築く人と言えるだろうか。生活の場、勉強や仕事の場に、緊張関係や傷つける言葉をもたらしてはいないか。それとも、自分を傷つけた人を赦し、疎外された人をいたわり、貧しい人を助け、不正義を少しでもなくす努力をしながら、平和の道を開いているだろうか。「真福八端」の教えに対し、最後の疑問がわいてくるかもしれない。このように生きることは得になるのか。こういう人々は敗者ではないのか。イエスはこれに答えている。平和を実現する人々は、「神の子と呼ばれる」(マタイ5,9)と。毎日の生活の中で平和を実現する人となれるよう、諸聖人たちの女王、おとめマリアがわたしたちを助けてくださいますように。(抜粋)

「悲しみ」を読むことを学ぶ、教皇一般謁見(2022.10.26)

わたしたちが孤独と悲嘆を開かれ目覚めた心で体験するならば、人間的・霊的により強められてそこから脱することができるだろう。わたしたちの限界を超える試練はない。聖パウロが思い出させているように、神はわたしたちが耐えられないような試練に遭わせることはなさらない(参照 1コリント10,13)。神はわたしたちを見捨てず、そばにおられるがゆえに、わたしたちはあらゆる誘惑に打ち勝てるだろう。(抜粋)


Activities

はじめての教会

お入りになっての感想はいかがでしょうか。
ここはいつでも、誰でも、自由に入れます。心静かに、神に語りかけてみませんか。

はじめてのミサ

毎週 日曜日 09:30から
毎週 金曜日 10:00から
英語のミサ 第1, 3日曜日 14:00から
スペイン語のミサ 第2日曜日 14:00から

教会学校

日曜日 10:30から 対象 小学生
一人一人が神さまに愛されているこどもです。大切な自分、大切な家族、大切なお友だち、自分のまわりの人々からも神さまの教えを気づかせていただきます。サマーキャンプ、バーベキュー、クリスマス会などもあります。

Community

Nanbei Community
Philippino Community

教会の活動と行事

平塚教会では様々な活動や行事を行っています。

ガリラヤの丘

聖書・聖画・ロザリオ等のキリスト教関連品などの販売をとおして、地域の方々との交流を目指しています。

講座のご案内

火曜会 土曜会 みつばの会

お近くの教会でも多様な講座が開かれており、どなたでも参加することができます。

お近くの教会

横浜教区 西湘地区教会のご案内です。
カトリック茅ヶ崎教会, 大磯教会, 二宮教会, 国府津教会, 秦野教会, 小田原教会, 真鶴教会

教会で挙式

結婚の準備講座に参加することが必要ですが、一般の方も教会で結婚式を挙げることができます。くわしくはカトリック平塚教会にお問い合わせください。

お知らせ

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教会報

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待降節第2主日

悔い改めよ、天の国は近づいた(福音朗読主題句 マタイ3・2より)

【本日の聖書朗読箇所についての解説】
◯『聖書と典礼』表紙絵解説 オリエンス宗教研究所
◯女子パウロ会 ラウダーテ
◯福音のヒント 幸田和生元カトリック東京大司教区司教

【主日の御言葉を味わう】
◯御言葉の典礼 祈る花
◯祈りのヒント せせらぎ

2022.12.4

「宣教地召命促進の日」
09:30 テハン神父様司式
13:30 第6地区合同堅信式
※英語ミサはありません

【 本日の予定 】
本日は、第6地区合同堅信式がありますので、お車の方はお早めに駐車場を空けて下さいますようお願いいたします。なお、収容人数のの関係上、あらかじめ決められた方のみの参加とさせて頂きますのでご承知おき願います。

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あなたは、今日わたしと一緒に楽園にいる(ルカ23・43より) 【本日の聖書朗読箇所についての解説】 ◯『聖書と典礼』表紙絵解説 オリエンス宗教研究所 ◯女子パウ …

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