こんにちは

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※ベネディクト十六世名誉教皇追悼ミサ・献花・お別れ(2023年1月10日(火)のお知らせ) 
 → クリック(追悼ミサ、献花、Youtubeライブ配信予定など)

平塚教会のミサについて

【毎日の御言葉を味わう】
◯御言葉の典礼 祈る花
◯祈りのヒント せせらぎ

「新型コロナウイルス感染症対策」について

 「基本的対処方針に基づく対応」に沿って、引き続き、感染拡大を防止する取り組みを致します。

日曜のミサは密集を避けるようお願いします。
聖堂南側のガラス戸から、聖堂内への出入りはご遠慮ください。
また、ご自身やご家族に
 ①体調不良が見られる方
 ②感染を心配される方
  は、継続して参加をお見合わせ下さい。
参加される方は、当日ご自身で検温し、
 ①37.3℃以下であることを確認
 ②マスクを着用
 してご参加ください。
集会室・コロンバンルームを利用される方は密閉を避け、
 ①窓の開放、換気
 ②使用後の清掃、殺菌(テーブル、椅子、ドアノブなど)
 ③飲食の禁止
 ④6名まで→コロンバンルーム、7名以上→集会室3
の利用
 の徹底をお願いします。
ミサ、各種講座、集会室利用の際は密接を避け、
 ①終了後は速やかな帰宅
 をお願いします。

・各小教区の信徒の皆様はその方針に従って頂けますようお願いします。
・コロナ感染拡大防止対策として、ミサ参加用紙を提出して頂いています。
 聖堂入口での密を避けるため「地区、氏名、体温、連絡先」を記載した用紙
 ご自宅で記入しご持参ください。
・聖体拝領の際は間隔をあけてお並びください。
・ミサ中の祈りや唱える部分に関して、声を出さず心の中で行うこともご判断下さい。
  ※参加をお控えになる信徒の皆さんは、同じ時間に心を合わせてお祈りください。
※プライバシーに配慮した上で、ミサのライブ配信(Youtube)をいたします。
 →【リンク:カトリック平塚教会ミサ(YOUTUBEライブ配信)】

※ご提出頂いたミサ参加用紙は、参加者把握のため1ヶ月間厳重に保管しています。
 1ヶ月経過した用紙は、シュレッダーにて処分しております。
※感染がわかった方、高熱が続いている方は、次の①②両方にご連絡をお願いします。
 ①教会 → テハン神父様(0463-21-2320) 受付:午前9:00~午後5:00
 ②志澤委員長、または小関副委員長   受付:午前9:00~午後7:00
 ※ 感染拡大を阻止するため出来る限り早めのご連絡をお願いします。
 その際のご本人のお名前の公表などは守秘義務に基づき対応いたしますのでご安心ください。
※なお、緊急時の速やかな一斉連絡について LINE、携帯電話、固定電話の3種類の方法を整備致しました。未申請でご希望の方は、教会委員へお問い合わせ下さい。
次の会は、感染防止に留意し開催します。
 ・火曜会      毎月(第1・2・3火曜)13:00~15:30
 ・いつくしみの会 毎月(第1木曜日)   10:00~11:45
  読書と分かち合い(ラウダート・シ 70~92)
※日本のカトリック教会における感染症対応ガイドライン

日本カトリック司教協議会は2020年11月1日付で「日本のカトリック教会における感染症対応ガイドライン」を設定しています。
 →日本語 日本のカトリック教会における感染症対応ガイドライン
 →英 語 GUIDELINES FOR THE CATHOLIC CHURCH IN JAPAN FOR DEALING WITH INFECTIOUS DISEASES
ミサ中の携帯電話の音はミサの流れを中断してしまいますので、ミサ前に必ず電源をお切りくださるか、マナーモードに設定してくださるようお願いいたします。


日本カトリック司教協議会より「新型コロナウイルス感染症に苦しむ世界のための祈り」が発表されました。
一日も早いコロナウイルスの終息をお祈りください。


教会報クリスマス号ができました  

→ カトリック平塚教会報 第125号(2022年12月24日)

合同入信志願式のお知らせ  

横浜教区では、4月8日(土)の復活徹夜祭に入信の秘跡を受ける求道者の方々のために、四旬節第1主日の2月26日(日)、梅村昌弘司教司式による「合同入信志願式」が「ことばの典礼」により下記のとおり行われます。例年とは異なり、新型コロナウイルス感染症予防のため、参加者を入信志願者と代父母に限らせていただきます。時を同じくして入信志願者のためにお祈りいただければ幸いです。
日 時 2023年2月26日(日)15:00 
場 所 カトリック藤沢教会 (藤沢市鵠沼石上1-1-17)
司 式 梅村昌弘司教

第41回 横浜教区典礼研修会のお知らせ  

今年の横浜教区典礼研修会は、昨年と同様に、教区典礼委員会が用意する動画と分かち合いの資料を使って各共同体で行っていただく形を取ります。詳細につきましては、「典礼研修会についての各共同体へのお願い」及び「2023典礼研修会開催の手引き」をご覧になってください。
→ 典礼研修会についての各共同体へのお願い.pdf
→ 2023典礼研修会開催の手引き.pdf

「若い人が教会に居ない」って本当?小さかったあの頃、親と一緒に行った日曜日の教会。あの頃の友達は最近どうしてるのかなぁ?大人になって初めて出会った信仰。
教会でなかなか同世代の人に会えなくて…よく聞きます!でも…実は教会にはたくさんの青年が居るんです!自分の教会、地域、全国で信仰を中心に青年たちは出会い、どんどんつながりを深めています。そしていつも新しいつながりを歓迎しています。
→ 横浜教区 青年活動・予定はこちら

東京カトリック神学院ザビエル祭動画配信のお知らせ

去る11月23日、東京カトリック神学院にてザビエル祭が行われました。12月3日より「ザビエル祭動画版」を公開いたしました。
 → YouTube配信はこちら


新しい「ミサの式次第」研修用動画  

今年の11月27日日曜日(待降節第一主日)から新しい「ミサの式次第」の使用が始まりました。それに伴い、横浜教区典礼委員会では新しい「ミサの式次第」実施について、2つの研修用動画(①新しい「ミサの式次第」を使った模擬ミサ、②新しい「ミサの式次第」についての解説)を作成いたしました(各約30分)。以下のリンクからご視聴いただけますので、ご利用いただければ幸いです。
動画1 新しい「ミサの式次第」を使った模擬ミサ 30分12秒
 → YouTube配信はこちら
動画2 新しい「ミサの式次第」についての解説 29分46秒
  → YouTube配信はこちら



共同宣教司牧サポートチーム神奈川 からのお知らせ

①「2022年度研修一覧」が届きました。コピーして聖堂入口に置きますので、ご興味のあるかたは、お持ち帰りください。さらに詳しい募集要項は事務室にあります。
→ 信徒・修道者・司祭による共同宣教司牧 交流会・養成研修会 2022年度研修 一覧
②古川勉神父(雪ノ下教会)による講座「キリスト信仰の見つめなおし ー初代教会とパウロの世界ー」をオンライン配信形式でお届けします。オンライン講座ですので、神奈川県以外の方も受講可能です。詳しくは共同宣教司牧サポートチーム神奈川のウェブサイトをご覧ください。
→ 「聖書研究 キリスト信仰の見つめなおし」【初代教会とパウロの世界】

第40回教区典礼研修会講話動画「ミサをともにささげるわたしたち」のお知らせ

教区典礼研修会の講話動画「ミサをともにささげるわたしたち」がYoutubeにてご視聴いただけます。
 講話1「主の日をともに祝うことの意味」YouTube配信はこちら
 講話2「ミサをともにささげるわたしたちという存在」YouTube配信はこちら


祈りの呼びかけ「ウクライナとロシアを聖母の汚れなきみ心に奉献する祈り」 
3月25日(金)神のお告げの祭日のローマ時間午後5時(日本時間3月26日午前1時)、教皇様はウクライナとロシアを、聖母マリアの汚れなきみ心に奉献されました。日本カトリック司教協議会の菊地功大司教様から祈りの呼びかけが届きましたのでお送りいたします。「聖母マリアの汚れなきみ心に、ロシアとウクライナを奉献する祈り」は教皇庁のウェブサイトから、各国語でダウンロードできますのでご活用ください。祈りの日時や方法は、各小教区や修道院でお決めいただければと存じます。よろしくお願いいたします。心からの祈りを、全世界の人々とともにささげましょう。(横浜教区本部事務局事務局長 保久 要)
→ 「聖母マリアの汚れなきみ心に、ロシアとウクライナを奉献する祈り」
→ カリタスジャパンサイト:ウクライナ危機人道支援

教皇フランシスコ回勅『兄弟の皆さん』を学ぶ オンライン講座のお知らせ

2022年度定例司教総会にあわせてYouTubeによる視聴が可能なオンライン公開講座が配信されています。テーマは「教皇フランシスコ回勅『兄弟の皆さん』を学ぶ」です。司教様とともに、教皇フランシスコ回勅『兄弟の皆さん』を学び、深めることができますようご覧ください。
→ YouTube配信はこちら


 →リンク:バチカンニュース
 →リンク:Vatican News(Youtube)LIVE

1月の教皇の祈りの意向:教育にたずさわる人たちのために(2023.1.10)

2023年1月は、「教育にたずさわる人たち」のために、次のように祈ります。「教育にたずさわる人たちが、信頼される証し人となって、競争ではなく友愛を育みながら、とりわけ幼く傷つきやすい者の助けとなることができますように」。~わたしは教育にたずさわる人たちに新しい教育科目を加えるよう提案したいと思います。それは友愛です。~教育は、最も弱い立場の人たちを無視することがないよう、わたしたちが友愛の意味を取り戻すための、その歩みを照らす愛の行為です。~祈りましょう。教育にたずさわる人たちが、信頼される証し人となって、競争ではなく友愛を育みながら、とりわけ幼く傷つきやすい者の助けとなることができますように。(抜粋)

教皇、9月末にエキュメニカルな祈祷集会予告、シノドスを前に(2023.1.15)  

謁見中のカテケーシスで、教皇は先週からスタートした「福音宣教の情熱:信者の使徒的熱意」をめぐる考察として、「告知の模範であるイエス」をテーマに講話された。~わたしたちは神と同じような気持ちを持っているだろうか。もしかしたら、われわれがそこに見るのは、羊たちを見捨てた敵の姿かもしれない。これに対し、学校や、職場、街で人々と出会う時、彼らをいつくしまれ決して忘れることのない御父の喜びを証しする良い機会だと思ってはどうだろうか。わたしたちには彼らに伝えるべき良い言葉がある。それは神の言(ことば)、イエスである。長い間イエスを愛し、イエスに従ってきても、その牧者の心を分かち合い、それに共鳴し、自分たちも苦しんだり、危険を冒したりしたことはないかもしれない。それは他者を「自分たちのもの」と思い、改宗させることではなく、神の子として愛することである。祈りの中で牧者の心という恵みを願おう。「苦しみ、危険を冒す」この愛なしでは、自分自身だけを牧すことになりかねないからである。(抜粋)

教皇「子どもたちに最初に教えるべきは祈り」洗礼式で(2023.1.8)

教会の典礼暦は、1月8日(日)、「主の洗礼」を祝った。教皇フランシスコは、同日午前、バチカン宮殿のシスティーナ礼拝堂でとり行われたミサの中で、赤ちゃんたちに洗礼を授けられた。教皇による乳児・幼児の洗礼式は、毎年「主の洗礼」の祝日の恒例の宗教行事となっている。~ 教皇はミサの説教で、わたしたちをキリスト者として生まれ変わらせた洗礼の日は、誕生日と同様である、と述べ、子どもたちにこの「新しい誕生日」の日付を覚えさせ、毎年この日を思い出して感謝することを教えるようにと、両親らに話された。~教皇は、特に最初に子どもたちに教えるべきことは祈ることと強調。子どもたちが祈ることと祈る時の動作や態度を覚えるように、また良いことがあれば神に感謝し、辛いことがあれば神に力づけを求めることを学ぶように、また聖母に祈り親しむ習慣をつけるようにと、大人たちに配慮を願われた。(抜粋)

「福音宣教の情熱、信者の使徒的熱心」を考える、教皇一般謁見(2023.1.11)

教皇フランシスコは、1月11日(水)、バチカンのパウロ6世ホールで、水曜恒例の一般謁見を行われた。この日、教皇は謁見中のカテケーシスで、「福音宣教の情熱:信者の使徒的熱心」をテーマとする新しい一連の考察を始められた。~「福音宣教の情熱」、それは教会のいのちとも言える側面である。イエスの弟子たちの共同体は、事実、使徒的、宣教的なものとして生まれた。聖霊によって教会の共同体は外へ向かうように形作られている。それは自分の中に閉じこもらず、イエスの証し人としてその光を地の果てまで輝かすよう努めるためである。~それに対し、宣教は、キリスト者を元気づけ、清める、キリスト教生活の酸素のようなものである。ここでは、「福音宣教の情熱」を再発見するために、「使徒的熱心」の源である聖書や教会の教えからくみ取りたい。そして、教会に福音の情熱の火を再び灯した人々の証しに学びたい。~福音は「立ち上がって」という動きを強調している。なぜこの動作が大切なのか。それは当時、座っている者は、立っている他の者に対して権威、権力を持っていたからである。~この魅力と喜びにあふれた証しこそが、イエスが、その愛の「眼差し」と聖霊が促す「動き」をもってわたしたちを導く目的地なのである。(抜粋)

ベネディクト16世の墓、一般公開、訪問可能に(2023.1.8)

名誉教皇ベネディクト16世の墓が、1月8日、一般に公開され、墓前への訪問が可能となった。バチカンの聖ペトロ大聖堂の下(グロッテ)には、地下聖堂があり、前世紀以降の歴代の教皇たちをはじめ、多くの教皇たちの墓がある。故ベネディクト16世は、1月5日、バチカンの広場でとり行われた葬儀の後、同日、大聖堂地下に埋葬された。ベネディクト16世が生前希望されたとおり、その墓は、前任者の聖ヨハネ・パウロ2世の墓が以前あった場所につくられた。(抜粋)

ベネディクト16世の逝去に伴う「ロジト」(2023.1.5)

ベネディクト16世の棺の中には、故名誉教皇の在位中に発行された硬貨とメダル、牧者の象徴であるパリウムと共に、在位中の功績等をラテン語で記した証書「ロジト」が入れられた。教皇の逝去に伴い起草される「ロジト」は、故教皇の生涯、在位中の功績等をラテン語で簡潔に記した公式証書で、金属の筒に入れ封印したものを棺の中に入れる。ベネディクト16世の「ロジト」の本文の部分は、以下のとおり(抜粋)-(詳細は画像をクリック)

「救い主の誕生が平和をもたらすように」教皇、ウクライナの人々に(2023.1.6)

教皇フランシスコは、1月6日(金)、「主の公現」の祭日、バチカンで正午の祈りを唱えられた。集いの挨拶で、教皇は1月7日(土)に降誕祭を迎える東方教会の人々にお祝いを述べながら、救い主の誕生が平和への道のりをもたらすよう、次のようにアピールされた。「明日(1月7日)、主の降誕を祝う東方教会のカトリックまた正教会の共同体の皆さんに、降誕祭のお祝いを心より申し上げます。特に苦しむウクライナ国民の兄弟姉妹に挨拶を届けたいと思います。救い主の誕生が慰めをもたらし、希望を呼び覚ましますように。停戦と平和にようやく導くための具体的な歩みを促しますように。(抜粋)

降誕祭:バチカンでの教皇の公式行事予定(2022.12.24)

2022年の降誕祭を迎え、教皇フランシスコは、現地時間12月24日19時30分(日本時間12月25日03時30分)より、バチカンの聖ペトロ大聖堂で、深夜ミサをとり行われる。主の降誕の祭日、現地時間12月25日正午(日本時間12月25日20時)、教皇は、聖ペトロ大聖堂の中央バルコニーから、ローマと世界に向けてのメッセージと祝福「ウルビ・エト・オルビ」をおくられる。これらの行事は、バチカン・ニュースのウェブサイト上で中継(←クリック)された。(抜粋)

2023年度「世界平和の日」教皇メッセージ発表(2022.12.16)

「第56回世界平和の日」に向け、教皇フランシスコのメッセージが発表された。毎年1月1日、カトリック教会は「世界平和の日」を記念し、戦争や分裂、憎しみや飢餓などのない平和な世界を祈る。来年2023年の「世界平和の日」のテーマは、「誰も一人では救われない。Covid-19からの再出発、平和の小径を共に開くために」(仮訳)。教皇はこのメッセージで、新型コロナウイルスの感染拡大が人々の生活を不安定化し、多くの社会問題を明るみに出したことを振り返りつつ、パンデミックから3年が経過した今、わたしたちはこの経験を問い直し、学び、成長し、変わっていくべき時にある、と述べている。~「新型コロナウイルスにはワクチンが見つかったことに対し、この戦争にはいまだ適切な解決が見つかっていない」、「人間のからだを襲うウイルスよりも、戦争のウイルスを打ち負かす方が難しい。なぜならば、それは外からやって来たものではなく、罪によって腐敗した人間の心の内側から来るものだからである」と記された。(抜粋)


Activities

はじめての教会

お入りになっての感想はいかがでしょうか。
ここはいつでも、誰でも、自由に入れます。心静かに、神に語りかけてみませんか。

はじめてのミサ

毎週 日曜日 09:30から
毎週 金曜日 10:00から
英語のミサ 第1, 3日曜日 14:00から
スペイン語のミサ 第2日曜日 14:00から

教会学校

日曜日 10:30から 対象 小学生
一人一人が神さまに愛されているこどもです。大切な自分、大切な家族、大切なお友だち、自分のまわりの人々からも神さまの教えを気づかせていただきます。サマーキャンプ、バーベキュー、クリスマス会などもあります。

Community

Nanbei Community
Philippino Community

教会の活動と行事

平塚教会では様々な活動や行事を行っています。

ガリラヤの丘

聖書・聖画・ロザリオ等のキリスト教関連品などの販売をとおして、地域の方々との交流を目指しています。

講座のご案内

火曜会 土曜会 みつばの会

お近くの教会でも多様な講座が開かれており、どなたでも参加することができます。

お近くの教会

横浜教区 西湘地区教会のご案内です。
カトリック茅ヶ崎教会, 大磯教会, 二宮教会, 国府津教会, 秦野教会, 小田原教会, 真鶴教会

教会で挙式

結婚の準備講座に参加することが必要ですが、一般の方も教会で結婚式を挙げることができます。くわしくはカトリック平塚教会にお問い合わせください。

お知らせ

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◯御言葉の典礼 祈る花
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2023.1.22

「神のことばの主日」
09:30 タム神父様司式
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