カトリック平塚教会
Catholic Hiratsuka Kyoukai Official web magazine
バチカンでは、「主の洗礼」の祝日に、教皇により乳児・幼児の洗礼式がとり行われる。システィーナ礼拝堂を背景に行われ …
more “「生きるために不可欠な信仰」レオ14世、乳児たちの洗礼式で”
1月18日 09:30 テハン神父様 司式 子供とともに捧げるミサ 14:00 英語ミサ 本日の予定 ミサ後 …
more “年間第2主日”
1月11日 09:30 テハン神父様 司式 新成人の祝福 14:00 スペイン語ミサ テハン神父様司式 本日の予 …
more “主の洗礼”
2025年通常聖年が終了した翌日、2026年1月7日から2日間にわたり、バチカンで臨時枢機卿会議が開催された。 …
more “枢機卿会議初日:シノドス性と宣教を考察テーマに採択”
2026年1月の教皇の祈りの意向は、「みことばによる祈り」をテーマに、次のように祈る。「みことばによる祈りが生活 …
more “2026年1月の教皇の祈りの意向:みことばによる祈り”
カトリック教会の典礼暦で、「主の公現」祝った2026年1月6日、2025年度の「通常聖年」は、閉幕の日を迎えた。 …
more “ビデオ:ローマを訪れた希望の巡礼者たち、聖年の一年を振り返る”
more “バチカンの大聖堂の聖なる扉閉じる、希望の聖年閉幕”
1月4日 09:30 稲葉神父様 司式 14:00 英語ミサ 今日の予定 特にありません テハン神父様は二宮と国 …
more “主の公現”
教皇レオ14世は、1月2日、米国で行われたカトリック信者たちの大会にビデオを通しメッセージを述べられた。~教皇は …
more “主イエスだけがもたらす真の平和と喜び”
2026年元日、カトリック教会は、「神の母聖マリア」の祭日と共に、「世界平和の日」を記念した。教皇レオ14世は、 …
more “「今日から平和の年を築き始めよう」元日の祈りの集いで”
主のご降誕と新年おめでとうございます 「世界平和の日」2026年教皇メッセージ(2026.1.1) 2026年 …
more “神の母 聖マリア”
2025年の最後の日にあたり、教皇は謁見中のカテケーシスで、過ぎた一年を、「感謝」「歩みと目的地」「聖なる扉」な …
more “一年の終わりに主の摂理に信頼し、恵みといつくしみ祈る”
子供とその母親を連れて、エジプトへ逃げなさい(福音朗読主題句 マタイ2・13より) 09:30 韓神父様司式 …
more “聖家族”
降誕祭の翌日、12月26日、初代教会の助祭、教会の最初の殉教者、聖ステファノを祝った。~使徒言行録は、ステファノ …
more “平和を信じ、イエスや殉教者らの非暴力の道を選ぶ”
教皇レオ14世は、2025年度の主の降誕の祭日を迎え、バチカンの聖ペトロ大聖堂で日中のミサをとり行われた。~ 「 …
more “主の降誕2025:「平和は存在し、わたしたちの間にある」”
教皇は、バチカンにおける毎日の仕事において、同様に、一人ひとりが自分の役割を果たし、それを誠実に、熱心に遂行する …
more “「それぞれが自分の役割を果たすことで神に賛美を捧げる」”
マリアは男の子を産む。その子をイエスと名付けなさい (マタイ1・21より) 【本日の聖書朗読箇所についての解説】 …
more “待降節第4主日”
カトリック平塚教会報 第134号 2025年 12月21日発行 Church Bulletin 平塚教会主任司祭 …
more “ あなたは今でも 〈驚き〉 の心を持っていますか?”
カトリック教会は、毎年1月1日を「世界平和の日」とし、戦争や分裂、憎しみや飢餓などのない、平和な世界について考え …
more “平和はユートピアではない、「世界平和の日」メッセージで”
バチカンで2025年度のクリスマスツリーとプレゼピオの点灯式が行われた。~今年のツリーは、イタリア北部、ボルツァ …
more “バチカンの広場でクリスマスツリーとプレゼピオの点灯式”
来るべき方は、あなたでしょうか(マタイ11・3より) 【本日の聖書朗読箇所についての解説】 ◯『聖書と典礼』表紙 …
more “待降節第3主日”
グアダルーペの聖母マリア(ラテンアメリカの保護者)の日、教皇レオ14世は、チカンでミサを捧げられた。~教皇は聖母 …
more “グアダルーペの聖母マリアに捧げるミサ”
エッサイの株からひとつの芽が萌えいで……(イザヤ11・1より) 【本日の聖書朗読箇所についての解説】 ◯『聖書と …
more “待降節第2主日(宣教地召命促進の日)”
教皇レオ14世は、レバノン訪問を終了、ローマに戻られた。ベイルートの空港における送別式で、教皇は「武器は殺し、対 …
more “レバノン:「平和を単に目標ではなく道として選ぼう」”