1月4日 09:30 稲葉神父様 司式
14:00 英語ミサ
今日の予定 新成人の祝福
テハン神父様は二宮と国府津教会で司式

1月の予定

1月9日(金) 10:00 ミサ ミサ後典礼部会
1月11日(日) 主の洗礼 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式「新成人の祝福」
ミサ後、初聖体クラス(第3集会室)
14:00 スペイン語ミサ テハン神父様司式
1月16日(金) 10:00 ミサ
1月18日(日) 年間第2主日9:30 日本語ミサ テハン神父様司式「子供とともに捧げるミサ」
ミサ後、初聖体クラス(第3集会室)
14:00 英語ミサ
1月23日(金) 10:00 ミサ
1月25日(日) 神のことばの主日 年間第3主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式

日時 2026年3月7日(土)10時〜12時
会場 平塚教会 参加費無料
講師 西村桃子氏 第16回シノドス議長代理セルヴィ・エヴァンジェリー宣教会 会員
内容: 講話と霊における会話の実践
申し込み受付担当 > 第六地区宣教部委員:細井(早) 松本さん
信仰を伝える力を育てる部門 宣教部
参加締め切り 12月28日(日)定員 55名 > そのうち平塚教会は、8名です。
先着順です 定員が決まりしだい締め切ります。 > 即日参加者のお名前を増澤さん(第6地区宣教部長)に提出をお願い致します。(平塚教会受付担当者)
研修会の内容のご案内は、聖堂入口にプリントしてあります。ご自由にお持ちください。「霊における会話」研修会資料


日時 2026年1月18日(日) 16:00~
場所 カトリック茅ヶ崎教会(神奈川県茅ケ崎市中海岸1-1-15)
司式 司教 ラファエル 梅村 昌弘(カトリック横浜司教区司教)
 主教 イグナシオ 入江 修(日本聖公会横浜教区主教)
説教 司祭 ペテロ 松田 浩(藤沢聖マルコ教会 牧師)
問い合わせ:カトリック横浜教区 本部事務局 谷脇神父 TEL 045-662-5585
自家用車でのご来場はご遠慮ください。


日時 2026年2月11日(水・祝) 10:00~15:30(受付9:30~)
場所 カトリック藤沢教会(藤沢市鵠沼石上1-1-17)
講師 菅原裕二師(イエズス会司祭、上智大学神学部特任教授、教皇庁立グレゴリアン大学名誉教授(教会法)
参加費 1人 500円(昼食は各自持参)
申込期限 2026年2月2日(月) 各小教区、修道院を通してお申し込みください。
藤沢教会には補聴のためのアシストホーンが設置されています。ただしレシーバーに限りがありますのでご利用希望者は、各教会よりレシーバーをご持参ください。
後日、講話を録画して配信します(字幕付き)詳細は、後日お知らせします。


横浜教区では、2026年4月日(土)の復活徹夜祭に入信の秘跡を受ける求道者の方々のために、例年のとおり、四旬節第1主日の2月22日(日)、梅村昌弘司教司式による「合同入信志願式」が「ことばの典礼」により下記のとおり行われます。
日時:2026年2月22日(日)15:00(受付14:00~)
場所:カトリック藤沢教会(藤沢市鵠沼石上1-1-17)
司式:梅村昌弘司教
申込期限:2月2日(月) 申込要領や詳細は、PDFファイルをご参照ください。
2026合同入信志願式案内.pdf2026合同入信志願式案内.pdf
藤沢教会には補聴のためのアシストフォンが設置されています。ただし、レシーバーに限りがありますのでご利用希望者は、各教会よりレシーバーをご持参ください。


傾聴「良い聴き手になるために」2026年研修募集のお知らせ

教会活動を行い、色々な方と接する上で相手のことを聴くことが多くあります。この研修企画は、傾聴とは何か・どのように聴くのか・何を聴くのか、などについてお伝えする講座とします「傾聴」のごく入口のご紹介となります。

対象:教会活動をされる方で実際によく聴ける人になることを希望される方。
募集人数:10名 担当者:西岡まゆみ(ベリス・メルセス宣教修道女会)
日時:2026年1~2月土曜日全3回 ① 1/17 ② 1/31 ③2/14 午後2時~4時
開催場所:末吉町教会(〒231-0055 横浜市中区末吉町1-13)
参加費:2000円 締め切り:2026/1/11 ※定員になり次第締切
聖堂入口にある申込用紙にご記入の上、FAX又は郵送で申込先にお申し込み下さい。


父である神よ、
すべての人に限りないいつくしみを注いでくださるあなたに、
希望と信頼をこめて祈ります。
災害によって、苦しい生活を送り、
不安な日々を過ごす人々の心を照らし、
希望を失うことがないよう支えてください。
また、亡くなられた人々には、永遠の安らぎをお与えください。
すべての人の苦しみを担われたキリストが
いつもともにいてくださることを、
祈りと行動によってあかしできますように。
わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。


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Holy Mass live online

はじめてのミサ

いつも教会の前を通ると、あの建物の中はどうなっているんだろうと想像していたけど・・・

はじめての教会

お入りになっての感想はいかがでしょうか。
ここはいつでも、誰でも、自由に入れます。心静かに、神に語りかけてみませんか。

カトリック平塚教会
ミサのご案内

access
ミサ 主日(毎週 日曜日)9:30 から
平日(毎週 金曜日)10:00 から
Mass in English 1st and 3rd Sunday frome 14:00
Misa en Español Segundo Domingo à partir de 14:00

Information

2025降誕節
2026年キリスト教一致祈祷週間(1月18日~25日)
使徒的勧告 わたしはあなたを愛している――貧しい人々への愛について
回勅 主はわたしたちを愛された
2027年ワールドユースデーソウル大会 WYD2027
司教団戦後80年メッセージ
日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025
シノドス流の教会――交わり、参加、宣教 《シノドス最終文書》
2025年 ラウドダート・シ10周年
カリタスジャパン:「ミャンマー地震救援」募金の受付を開始
2025年 聖年
オンライン版『教会の祈り』の公開について
2024年 能登半島地震 情報ページ
平和を求める祈り
横浜教区カテキスタ会 公開講座 動画公開について

「信徒の奉仕職 〜カテキスタ・祭壇奉仕者・朗読奉仕者〜」梅村昌弘司教
YCK横浜教区カテキスタ会より、お知らせをいただきました。
2025年9月20日(土)に開催された公開講座の様子が、YouTubeで公開されました。以下からご覧いただけます。
※※横浜教区カテキスタ会 公開講座– YouTube

戦後80年司教団メッセージ、司教団核兵器廃絶宣言2025について

日本カトリック司教団より、戦後80年司教団メッセージと日本カトリック司教団核廃絶宣言2025が出されました。どちらもカトリック中央協議会のホームページに掲載されていますので、下記リンクからご覧ください。
※「平和を紡ぐ旅 -希望を携えて-」 戦後80年司教団メッセージ
※「日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025」

World Youth Day Seoul 2027

2027年 ワールドユースデー国際大会はソウルで開かれることが公表されました。

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「若い人が教会に居ない」って本当?小さかったあの頃、親と一緒に行った日曜日の教会。あの頃の友達は最近どうしてるのかなぁ?大人になって初めて出会った信仰。
教会でなかなか同世代の人に会えなくて…よく聞きます!でも…実は教会にはたくさんの青年が居るんです!自分の教会、地域、全国で信仰を中心に青年たちは出会い、どんどんつながりを深めています。そしていつも新しいつながりを歓迎しています。

青年活動リンク

カトリック青年連絡協議会(横浜教区)

カトリック青年連絡協議会 (@pr_catholicyouth)

カトリック青年連絡協議会広報委員会

横浜教区第6地区青年部 (@6chiku_seinen)


「ラウダート・シ」部門は、2022年に日本カトリック司教協議会に設立された部門です。日本のカトリック教会が、前教皇フランシスコの回勅『ラウダート・シ』で示されるインテグラル・エコロジーの歩みをともにするためのサポートを行っています。このサイトでは、インテグラル・エコロジーに関するさまざまな情報提供のほか、皆様からお知らせいただいた取り組み等の情報共有、諸活動への呼びかけを行っています。※「ラウダート・シ」実践のヒント

『見よ、それはきわめてよかった―総合的なエコロジーへの招き』

日本カトリック司教団文書『見よ、それはきわめてよかった―総合的なエコロジーへの招き』出版記念シンポジウムの動画が、カトリック東京大司教区のYouTubeチャンネルで公開されています。
動画視聴はこちら
また、日本カトリック司教協議会より文書が公開されています。「キリスト者の共同体として、わたしたちは、すべてのいのちを守り、知恵と勇気をもってあかし」していきたい(前教皇フランシスコ、東京ドームミサ説教)。一人でも多くの人が、この呼びかけにこたえてくださることを、心から願っています。
公開文書はこちら

わたしたちは、後続する世代の人々に、今成長しつつある子供たちに、どのような世界を残そうとするのでしょうか。ともに暮らす家の未来の気づき方について一緒に考えましょう。

2025 11月24日 カトリック平塚教会におけるセミナーセミナー2025 ポスター

News

主イエスだけがもたらす真の平和と喜び 2026-01-02

教皇レオ14世は、1月2日、米国で行われたカトリック信者たちの大会にビデオを通しメッセージを述べられた。~教皇は、主が自分に何をお望みなのかを、恐れず尋ねるようにと皆に勧めつつ、それが司祭や修道者への召命であっても、また家庭生活への召命であっても、主があなたを呼んでいると感じたら、それを恐れないように、と助言。 あなたの心の最も深くに隠された願いと、真の充満へと導く道は、主だけが知っておられる、主によって導かれ、主にゆだねるようにと信者たちを勇気づけられた。(抜粋)

外部サイトへ

「今日から平和の年を築き始めよう」元日の祈りの集いで 2026-01-01

2026年元日、カトリック教会は、「神の母聖マリア」の祭日と共に、「世界平和の日」を記念した。教皇レオ14世は、正午の祈りで、平和への呼びかけを新たにされた。~今年のテーマは《あなたがたに平和があるように ー「武器のない平和、武器を取り除く平和」に向けて》。~今年の平和メッセージのテーマにある、「あなたがたに平和があるように」という言葉は、ご自身が教皇に選出された際に、この奉仕に自分を召し出された主から促された願いである、と話された。 「武器のない平和、武器を取り除く平和は、神から来る、神の無条件の愛の賜物として、わたしたちの責任に委ねられています」と述べた教皇は、「キリストの恵みによって、今日から平和の年を築き始めましょう。わたしたちの心の武装を解き、あらゆる暴力から遠ざかりましょう」と呼びかけられた。(抜粋)

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一年の終わりに主の摂理に信頼し、恵みといつくしみ祈る 2025-12-31

2025年の最後の日にあたり、教皇は謁見中のカテケーシスで、過ぎた一年を、「感謝」「歩みと目的地」「聖なる扉」などのキーワードを通して振り返られた。~過ぎたこの一年は、もちろん重要な出来事に特徴づけられた年でした。聖年を機会にした多くの信者たちの巡礼といった喜ばしい出来事もあれば、故教皇フランシスコの逝去や、地球を揺るがし続ける戦争の光景のような悲しい出来事もありました。この一年の終わりを迎え、教会はわたしたちに、すべてを主の御前に差し出し、御摂理に信頼しつつ、わたしたちと自分の周囲において、これから訪れる日々に、主の恵みといつくしみの奇跡が新たにされることを主に祈るよう招いています。(抜粋)

外部サイトへ

平和を信じ、イエスや殉教者らの非暴力の道を選ぶ 2025-12-26

降誕祭の翌日、12月26日、初代教会の助祭、教会の最初の殉教者、聖ステファノを祝った。~使徒言行録は、ステファノが殉教に向かう姿を見た者たちが、彼の顔に輝く光と、その言葉に驚いた様子を語っています。~現在の世界が抱える不確実性と苦悩の中で、喜びは不可能に見えるかもしれません。今日、平和を信じ、イエスや殉教者たちの非暴力の道を選んだ人々は、しばしば嘲笑され、公の議論の外に排除され、敵や反対者を助長していると非難されることさえあります。しかし、キリスト者に敵はいません。たとえ理解し合えなくても、彼らの兄弟姉妹であり続けます。主の降誕の神秘は、わたしたちに喜びをもたらします。それは、兄弟愛をすでに生き、自分のまわりの人々、敵の中にさえも、神の子としての消えることのない尊厳をすでに認めている人々の粘り強さから来る喜びです。~誰かが隣人をこれまでと違う目で見つめ、関心と認識を示すようになる時、再び目覚め、抗しがたい形で伝わり始める力です。そう、これこそが再生です。それは再び光へと戻ること、これこそがわたしたちにとってのクリスマスなのです。(抜粋)

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